2026年1月14日 よくある質問

= 不要実包の廃棄について =

不要な実包等がございましたら、弊社でのお手続きで廃棄処理が可能です。

不要実包の廃棄

銃砲の弾は一般廃棄物とは異なり、他人への譲渡や廃棄は火薬類取締法により規制されて

います。認定販売店による廃棄が必要です。

廃棄によくある事例

・猟銃の対象や競技の種目を変えた

・銃を手放した

・弾の消費期限が過ぎた

・銃所持者が他界し、弾の処分に困っている  など。

さまざまな理由で処分が必要となった弾薬類…

これを不用実包等(空包、雷管も含む)と呼んでいます。

不用実包等廃棄処理料金等

※ 3月26日から、新価格となります。(3月25日まで上記の金額で受け入れます。)

ご案内

・受け取り手数料として、1回につき2,000円 を別途頂戴しております。

・上記価格には消費税を含んでおりません。

・ご依頼の際は、廃棄処理代金印鑑をお持ち下さい。

※支払い方法は現金のみの対応になります。カード支払いはできません。

・お客様先へ伺ってのお引き取りについては、お問い合わせください。

不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

第一火薬株式会社 TEL 097-532-2554